第2回発表ゼミ

M1のノブです.

7月27日,28日.9月15日に第2回発表ゼミを行いました.

Dが3人,M2が6人,M1が5人,B4が7人の21人に発表してもらいました.

発表順に研究題目を紹介していきます.

7月27日~一日目~

井戸 聖 京阪神都市圏における交通流動把握に関する研究

Cañas Peque, Jr.  A game theoretical model for traffic assignmentGenaro

大野 峻  気候変動および人口減少を考慮した河川堤防整備戦略決定法の開発

鈴木 希  明治30年ごろから昭和初期にかけて愛知・岐阜両県で行われた砂防・治山事業の展開

大河 周平  地域生活交通の効率性に関する包絡分析

川口 直秀  近代高山における都市計画街路の形成

東 善朗  地域防災政策における自助・共助促進の考察―岐阜県の地域防災計力向上の事例に―

横山 宗一郎  徒歩と自動車での移動を考慮した津波災害における最適避難計画

安藤 宏恵  時空間ネットワークを用いたリンクベース最適避難計画モデルの構築

小野 剛史  観測リンク所要時間を用いた動的OD交通量推定モデルの構築

 

7月28日 ~2日目~

廣瀬 康之  災害時の情報通信方法と地域活動における有用性

永井 信明  岐阜県「まちづくり支援チーム」の活動に関する考察

Hoang Ngoc Khanh  道路交通情報による災害発生時の避難誘導効果に関する研究

渡邊 光太  近代大垣の都市骨格の形成

浅川 大  ベイジアンネットワークを用いた交通事故要因の検討

周 鴻  地下水を利用した金華地区の生業空間

9月15日~延期分~

衣斐 友良  多種道路施設に対応する普及型維持管理戦略決定支援システムの構築

佐々木 憲史  マルチモーダルな動的OD交通量推定のモデル化について

富田 敬之  地域協働型インフラ管理の実装に向けた行政と地域住民の役割分担に関するモデル分析

尾関 清太郎  明治末期から大正末期 一宮の基盤整備事業

坂東 照仁  地域協働型インフラ管理の実装に向けた関係主体のネットワーク構築に関する研究

 

発表した皆様,お疲れ様でした.

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