彦根・冬の陣!立命館大合同研究会

 

こんにちは。絶賛お城ブーム到来中のナオPです。

ケンジさん、同期のノブナガイ君と戦国時代トークするのが最近の楽しみです。

 

そんな思いを察してか、
12月5日(土) に城下町彦根で、
立命館大・歴史都市防災研との合同研究会がありました。

 

景域ゼミ生5人が発表をして、
するどい指摘と、激励をいただきました。

ムラモト(B4)「熱田築港時の尾西地方における津島と一宮の社会基盤整備」

 



コディ―(B4)「中央気象台附属測候技術館養成所設立の意義」

 



ノゾムー(M1)「20世紀初頭の砂防と治山の権限整備」

 

ナオP(M1)「高山本線建設期における高山の社会基盤整備」

 

周さん(M2)「「長良川中流域における岐阜」の地下水と生業空間」

 

 

彦根には前入りをして、彦根城を見てきました。

他の観光客がサクサク歩くなか、

付知で石積みを経験したメンバーは、石垣を前に足が止まります。

 

コラ画像感あふれる、ひこにゃんが出迎えてくれました。

 

 

・・・・・・おつかれさまでーす!!

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